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インフルエンザ診療
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2018/19シーズン・インフルエンザ治療レビュー調査(その1)
主に使った抗インフルエンザ薬の第1位は
本格的なデビューシーズンだったゾフルーザは3位

 昨シーズン、医師が主に使用した抗インフルエンザ薬の第1位は、タミフル(49.4%)だった。2位はイナビル(22.8%)で、新薬であるゾフルーザは15.6%で3位に入った。インフルエンザ診療Next編集が実施した「2018/19シーズン・インフルエンザ治療レビュー調査」で明らかになった。

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