症候性心房細動(AF)患者に対するカテーテルアブレーション治療は薬物治療に比べ、患者QOLに関して臨床的に意味のある有意な改善が得られるという。CABANA試験のQOL解析の結果で、JAMA誌4月2日号に掲載された。

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