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Anti Thrombotic Therapy.2016

【エリア座談会・東京】
脳梗塞の急性期治療、医療連携、慢性期管理のポイント

2010/04/26

 脳梗塞の治療では、t-PA治療に代表される急性期治療と、回復期から維持期への連携が課題になっている。この座談会では、こうした現状を踏まえて、脳梗塞の急性期治療、医療連携、慢性期の管理、さらに脳梗塞後の認知障害・嚥下障害に関する基礎研究の成果などについて話し合っていただいた(日経メディカル別冊)。


《出席者》
公立昭和病院副院長/神経内科
 内潟 雅信氏(司会)
順天堂大学医学部脳神経内科 准教授
 卜部 貴夫氏
公立昭和病院神経内科医長
 本間 温氏
指田医院院長
 指田 純氏


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