日経メディカル Onlineの医師会員を対象に、糖尿病治療薬用配合剤のうち最も処方頻度の高いものを聞いたところ、23.5%の医師がアログリプチン安息香酸塩・メトホルミン塩酸塩配合剤(商品名:イニシンク)と回答した。

イニシンク、僅差でエクメットを上回り首位にの画像

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