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抗凝固薬:ワルファリンが半数割るも首位キープ
第2位はアピキサバン、第3位はリバーロキサバン

2016/09/15
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 日経メディカル Onlineの医師会員を対象に、抗凝固薬のうち最も処方頻度の高いものを聞いたところ、42.6%の医師がワルファリン(商品名ワーファリン他)と回答した。第2位のアピキサバン(エリキュース)は19.7%、第3位のリバーロキサバン(イグザレルト)は15.9%、第4位のエドキサバン(リクシアナ)は13.0%の医師が最も処方頻度の高い薬剤として選んだ。

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