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【第16回】
【動画】薬疹が起こっても感謝されるためには?

2019/12/25
國松淳和(南多摩病院総合内科・膠原病内科)

 薬を処方する以上、薬疹の発生リスクは0にはなりません。「薬疹が起こっても、患者さんから感謝されることを目指す」國松流のコミュニケーション術を紹介します。

(5分4秒)

著者プロフィール

國松淳和(南多摩病院総合内科医長)●くにまつじゅんわ氏。2003年日本医科大学卒。国立国際医療研究センター膠原病科、同センター総合診療科を経て、2018年4月より現職。

連載の紹介

國松淳和の「患者を磁石のように惹き付ける初診外来術」
他の医師の外来を見る機会はなかなかありません。臓器横断的な知識を駆使して不定愁訴を訴える患者に國松淳和氏がどのように初診に対応しているのか。國松流の外来術を動画も交えて紹介します。

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