2018/19シーズンに主に使う抗インフルエンザ薬は、タミフルが43.6%で1位だった。2位は27.4%でイナビル、今シーズンが本格的なデビューとなるゾフルーザは15.1%で3位だった。直近の調査との比較では、ゾフルーザがイナビルのシェアを奪う構図が鮮明となった。

イナビルのシェアをゾフルーザが奪う構図の画像

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