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医師3974人に聞く◎今シーズン主に使う抗インフルエンザ薬は
イナビルのシェアをゾフルーザが奪う構図
1位はタミフルで44%、小児科では50%

 2018/19シーズンに主に使う抗インフルエンザ薬は、タミフルが43.6%で1位だった。2位は27.4%でイナビル、新薬のゾフルーザは15.1%で3位だった。直近の調査との比較では、ゾフルーザがイナビルのシェアを奪う構図が鮮明となった。


連載の紹介

医師1000人に聞きました
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