2018/19シーズンが本格的なデビューとなる抗インフルエンザ薬のバロキサビル マルボキシル(商品名ゾフルーザ)について使用意向を調査したところ、「積極的に使う方針だ」と回答した医師は全体で23.8%、処方経験のある医師では65.3%と高率だった。日経メディカルが実施した「インフルエンザの診療方針に関する調査」で明らかになった。

ゾフルーザ処方経験者の65%が「今シーズンも積極的に使う」の画像

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