第48回衆議院議員総選挙の争点の1つだった消費税10%増税について、医師の42%が賛成と回答。その使い道では「子ども・子育て支援」が最も多かった。日経メディカル Onlineが会員医師を対象に実施した調査「衆院選挙に関するアンケート」で明らかになった。

消費税10%増税に賛成42%、反対は29%の画像

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