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自身の認知症予防のために取り組んでいること

中年からの生活改善 7割が「有効と思う」
 様々なエビデンスの蓄積により、中年期からの生活習慣改善が認知症予防につながる可能性が見えてきた。その状況から、68.5%の医師が生活習慣改善に「認知症の予防効果があると思う」と回答。6割は自身の認知症予防を期待して何らかの取り組みに励んでいる。

 特集◎認知症は減らせるで、現場における認知症予防の最前線を紹介する。

連載の紹介

医師1000人に聞きました
日常臨床における選択から日常生活における嗜好やスタイルまで、日経メディカル Onlineの医師会員の方々1000人(目標)にお聞きした結果をいろいろとご紹介します。「他の先生はどうしているんだろう?」と感じる疑問があれば、お問い合わせフォームからご提案ください。調査のテーマとして検討いたします!

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