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ペムブロリズマブがPD-L1発現陽性進行食道扁平上皮癌を対象に米国で承認

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 米食品医薬品局(FDA)は7月30日、抗PD-1抗体ペムブロリズマブについて、PD-L1発現陽性(Combined Positive Score:CPSが10以上)の再発、局所進行または転移を有する食道扁平上皮癌(ESCC)を対象に承認したと発表した。

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