ヤンセンファーマは7月29日、日本における高リスク転移性ホルモン感受性前立腺(mHSPC)癌患者を対象に、臨床転帰を観察することを目的としたレジストリ試験を開始するため、日本泌尿器科学会とアドバイザー契約を締結したと発表した 。

日本で高リスクmHSPC患者の臨床転帰を観察するレジストリ試験をヤンセンが実施、日泌とアドバイザー契約の画像

ログインして全文を読む