武田薬品工業は4月25日、経口プロテアソーム阻害薬イキサゾミブについて、自家造血幹細胞移植後の多発性骨髄腫に対する維持療法への適応拡大申請を日本で行ったと発表した。

イキサゾミブが自家造血幹細胞移植後の多発性骨髄腫の維持療法への適応拡大を申請の画像

ログインして全文を読む