サーモフィッシャーサイエンティフィック ジャパングループは2月26日、次世代シークエンシング(NGS)技術を用いたコンパニオン診断システムオンコマインについて、検査の対象を非小細胞肺癌(NSCLC)の4つのドライバー遺伝子まで拡大する承認を厚生労働省から獲得したと発表した。

NGSを用いた遺伝子検査システムオンコマインの肺癌4遺伝子検査までの対象拡大が承認の画像

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