ブリストル・マイヤーズ スクイブは2月26日、再発、難治性多発性骨髄腫を対象に、骨髄腫細胞に発現するSLAMF7に対する抗体であるエロツズマブをポマリドミド、デキサメタゾンと併用する治療法(EPd療法)について、適応拡大申請を行ったと発表した。

再発・難治性多発性骨髄腫を対象にEPd療法が国内でも申請の画像

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