米Pfizer社は9月27日、第2世代EGFR−TKIであるダコミチニブについて、EGFRのエクソン19の欠失、エクソン21のL858R変異を有する進行非小細胞肺癌(NSCLC)の1次治療として米国食品医薬品局(FDA)から承認を取得したと発表した。

第2世代EGFR-TKIダコミチニブがEGFR変異陽性進行NSCLCの1次治療として米国で承認の画像

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