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シリーズ◎抗体医薬は医療に何をもたらしたか
抗体医薬が各疾患の診療をこう変えた

 2001年に初めて遺伝子組み換え技術で作製した抗体医薬が承認されて以来、抗体医薬が次々と使用可能になった。癌、関節リウマチ、炎症性腸疾患だけでなく、感染症、アレルギー、希少疾患にも広がっている。

 本記事では、抗体医薬の登場で診療現場はどのように変わった(変わる)のか、各分野のエキスパートに話を聞いた過去記事(2018年5月掲載)を紹介する。

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