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短期集中連載◎なぜ今『救急×緩和ケア』なのか
面談の極意は「目的が伝わる組み立て」にあり
「悪い知らせ」を伝えるSHAREプロトコールの活用も

 3月17日に、済生会福岡総合病院で第1回救急×緩和ケアセミナーが開催されました。「救急」と「緩和ケア」を掛け合わせた理由は、高齢者の救急医療が様変わりしているから。今回は、当日講師を務めた飯塚病院(福岡県)緩和ケア科の木村衣里氏に、「面談の極意」をまとめてもらいました。(まとめ:三和護=編集委員)


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