日経メディカルのロゴ画像

特集◎小外科スキルは 離島に学べ!《3》粉瘤の摘出
粉瘤は薬液注入後に生検パンチでくり抜く
エコーを使って腫瘤内部の血流を確認

粉瘤は薬液注入後に生検パンチでくり抜くの画像

 一般に皮膚科医や形成外科医が処置を行う皮膚の腫れや痛みも、離島の医師にとっては守備範囲となる。

この記事を読んでいる人におすすめ