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日経メディカル2011年10月号「トレンドビュー」(転載)
胸部大動脈瘤をカテーテルで治す
開胸手術に比べ死亡や合併症が大幅に減少

 開胸手術が主流だった胸部大動脈瘤の治療に、ステントグラフトを用いたカテーテル治療が広がっている。新しいデバイスが開発されて治療成績が向上。手術が不可能だった患者にも治療が可能になった。


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