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特集連動◇米国感染症診療ABC Vol.3
CRP値よりも「血液培養2セット」
起因菌を重視する診断プロセス

米国と日本の感染症診療の違いは抗菌薬の使い方ばかりではない。医療面接や身体所見の確認をより系統立てて行ない、起因菌に応じた治療につなげること診断プロセスも大きな特徴だ。


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