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JAMA誌から
子どもの近視予防に「外遊び」が有効
中国の小学1年生を対象とした介入試験で判明

 中国の小学校で行われたランダム化比較試験で、小学1年生のときに学校での外遊び時間を40分増やした子どもでは、その後3年間の近視罹患率が3割近く下がることが分かった。

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