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JAMA Pediatrics誌から
幼児の睡眠障害は5歳時の問題行動の予測因子
生後18カ月時の睡眠障害と5歳時の情動的、行動的な問題との関連をノルウェーの長期追跡研究が示唆

 ノルウェーNorwegian Institute of Public HealthのBoerge Sivertsen氏らは、18カ月時点の睡眠時間と夜間覚醒における問題が、5歳時点の情動的、行動的な問題を予測することを明らかにした。

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