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JAMA Intern Med誌から
10年以上のCa拮抗薬服用で乳癌リスク上昇の可能性
閉経女性を対象としたケースコントロール研究の結果

Ca拮抗薬を10年以上使用している閉経女性では浸潤性乳管癌と浸潤性小葉癌のリスクが上昇する可能性が、米国で行われた住民ベースのケースコントロール研究の結果、示された。米Fred Hutchinson Cancer Research CenterのChristopher I. Li氏らが、JAMA Internal Medicine誌電子版に2013年8月5日に報告した。

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