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タミフル耐性H5N1で2人死亡
ベトナムと同様の変異株感染がエジプトで発生、感染力には変化なし

 12月末に公表されていたエジプトにおける鳥インフルエンザウイルス(H5N1)のヒト感染で、タミフル(リン酸オセルタミビル)への耐性(感受性の減弱)が生じていたことが分かった。

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