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咽頭結膜熱、A群溶レン菌咽頭炎、感染性胃腸炎などは減少
感染症週報第12週分から

2005/04/11
日経メディカル

 2004年には過去10年間で最も大きな流行になった咽頭結膜熱とA群溶血性レンサ球菌咽頭炎は、例年に比べると高い水準ではあるものの、年初から減少傾向で、今のところ昨年よりかなり低い水準で推移している。

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