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米国における死者の1.3%は性行為関連疾患で死亡

2005/02/08
日経メディカル

 1998年には、米国人死者の1.3%が性行動に起因する病気で早い死を迎えていたことが分かった。米国疾病対策センター(CDC)のShahul Ebrahim氏らが行った分析の結果は、Sexually Transmitted Infections誌2005年2月1日号に報告された。

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