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受動喫煙のリスクを示す証拠を追加、EPICコホートを対象とする大規模研究より

2005/02/08
日経メディカル

 London大学のPaolo Vineis氏らは、「癌と栄養に関する欧州前向き研究(EPIC)」の一部として、受動喫煙と血漿中のコチニン濃度の関係、また、呼吸器系の疾患および癌の発症との関係を調べた。詳細はBritish Medical Journal誌2005年2月5日号に報告された。

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