韓国の一般集団を対象としたコホート研究で、空腹時血糖、コレステロール値、収縮期血圧、体格指数(BMI)の変動性が、死亡や心血管事象に対する独立した予測因子であることが示された。結果は、Circulation誌12月4日号に掲載された。

代謝パラメータの変動性は死亡や心血管事象の予測因子の画像

ログインして全文を読む