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BMJ誌から
心不全の除外診断、急性期もBNPやANPが有用
急性心不全に対する特異度は低いが、感度と陰性予測値は高いことが確認

 慢性心不全に対する標準的な検査として広く実施されているナトリウム利尿ペプチド値の測定が、急性心不全の除外診断にも有用であることが分かった。

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