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BMJ誌から
GERDへの噴門形成術は5年後も薬物療法に優る効果を持続
慢性患者を対象としたRCTの結果

 慢性胃食道逆流症(GERD)に対する腹腔鏡下噴門形成術は、5年後の時点でも薬物療法より良好なQOLをもたらすことが、英Aberdeen大学のA M Grant氏らの研究で示された。詳細は、BMJ誌電子版に2013年4月18日に報告された。

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