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 2020年6月、株式会社CureAppが開発した「CureApp SC ニコチン依存症治療アプリ及びCOチェッカー」が治療用アプリとして国内で初めて承認されました(関連記事)。さらに同年9月には、腕時計型端末「Apple Watch」の心電図アプリケーションおよび不規則な心拍の通知プログラムが家庭用医療機器として承認されるなど(関連記事)、デジタルヘルス領域の前進を感じた方も多いのではないでしょうか。

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