2019年4月2日に厚生労働省から出された「調剤業務のあり方」の通知(関連記事:「厚労省、非薬剤師でも可能な調剤業務を明示」)。姫路市を中心に兵庫県内で27薬局を運営するぼうしや薬局(兵庫県姫路市)上席執行役員の安田幸一氏に、今回の厚労省の通知をどう受け止めたのかを聞いた。

「薬剤師自ら新たな役割の創造を」の画像

ログインして全文を読む