中央社会保険医療協議会(中医協)総会が、2018年7月18日開催され、国家戦略特別区域(特区)で、いわゆる遠隔服薬指導が行われた場合に、暫定的に薬剤服用歴管理指導料を算定できることが決まった。今後、詳細な疑義解釈が公表される予定だ。

特区での遠隔服薬指導、報酬が明らかにの画像

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