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「残薬確認を受けた」と認識している患者は24%
生活習慣病患者300人を対象としたファイザーの調査結果

 薬剤師の91%が「残薬確認をした」と考えているのに対し、「残薬確認を受けた」と認識している患者は24%にどとまる――。薬剤師と患者の残薬確認についての意識に大きな乖離が見られることが明らかになった。

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