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3割の病院で薬剤師が剤形・処方変更などに関与
日病薬の「薬剤師が行うべき新しい業務」の方向性探る調査で明らかに

 約3割の病院で薬剤師が、剤形変更や処方変更、投与量、投薬・注射の提案を行うなど、幅広い業務に携わっている実態が明らかになった。日本病院薬剤師会が2008年12月26日から2009年1月にかけて、全国の6747病院を対象に実施した調査結果による。

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