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薬局と病院での患者情報の共有、その効果とは

2021/10/25

 倉敷中央病院では、2021年8月2日より地域の保険薬局と入退院時における患者薬剤情報を共有する連携を開始しました。この連携では、病院と保険薬局双方の持っている患者情報を互いに共有し合います。

著者プロフィール

らくすりくん(ペンネーム)◎倉敷中央病院(岡山県倉敷市)薬剤部のベテラン薬剤師。

連載の紹介

こちら倉敷中央病院薬剤部です!
病床数1166床の急性期病院、倉敷中央病院に勤務する薬剤師が、イマドキの病院薬剤師の業務、その思いについて語ります。

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