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作家・塔山郁氏
患者に役立つ情報を集め判断する、薬剤師の仕事の深みを表現したい

薬局薬剤師が主人公の小説「薬も過ぎれば毒となる 薬剤師・毒島花織の名推理」(宝島社)が話題だ。2021年1月にシリーズ3作目を発刊予定である著者の塔山郁氏に、ミステリー作家から見た薬剤師の仕事の魅力について聞いた。(聞き手は本誌編集長、井田 恭子)


連載の紹介

Interview
薬局、薬剤師にとって“旬”なテーマを取り上げ、その分野のオピニオンリーダーや専門家にインタビューします。〔このコラムは月刊誌「日経ドラッグインフォメーション」に掲載されている同名のコラムの転載です。本コラムに関するご意見・ご要望は、「お問い合わせフォーム」にてお送りください〕

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