DI Onlineのロゴ画像

「ポリファーマシー=減薬」にあらず
医療法人徳仁会 中野病院 薬剤師 青島 周一氏

2016/10/11
「ポリファーマシー=減薬」にあらずの画像

高齢患者のポリファーマシー(多剤併用)に対して、薬剤師の積極的な関与が求められるようになってきた。その一方で、現場からは介入のきっかけがつかめない、医師にうまく処方提案ができないといった悩みも聞こえてくる

連載の紹介

Interview
薬局、薬剤師にとって“旬”なテーマを取り上げ、その分野のオピニオンリーダーや専門家にインタビューします。〔このコラムは月刊誌「日経ドラッグインフォメーション」に掲載されている同名のコラムの転載です。本コラムに関するご意見・ご要望は、「お問い合わせフォーム」にてお送りください〕

この記事を読んでいる人におすすめ