DI Onlineのロゴ画像

東京大学医学部附属病院老年病科教授 秋下 雅弘氏
「高齢者の薬物療法の適正化は喫緊の課題」
ポリファーマシー解消には薬剤師が不可欠

2016/02/17
「高齢者の薬物療法の適正化は喫緊の課題」の画像

高齢者の薬物療法において、薬剤師はどのような貢献が求められているのか。日本老年医学会で『高齢者の安全な薬物療法ガイドライン2015』作成グループ代表を務めた東京大学医学部附属病院老年病科教授の秋下雅弘氏に、高齢者薬物療法の現状と、薬剤師の役割について聞いた。

連載の紹介

Interview
薬局、薬剤師にとって“旬”なテーマを取り上げ、その分野のオピニオンリーダーや専門家にインタビューします。〔このコラムは月刊誌「日経ドラッグインフォメーション」に掲載されている同名のコラムの転載です。本コラムに関するご意見・ご要望は、「お問い合わせフォーム」にてお送りください〕

この記事を読んでいる人におすすめ