最近、色々と新しい動きが薬局や薬剤師の周辺で起こっています。そのような中で、弁護士で薬剤師の赤羽根秀宜先生が2018年12月に「薬局コンプライアンス研究会」を立ち上げ、7月7日に2回目となる研究会を開催されました。同会では、いつもの赤羽根節(!)とともに、私の運営するハザマ薬局の業務改革に取り組んできた中崎正太郎も発表させていただく機会を得ました。

薬剤師に求められる「3つのコンプライアンス」の画像

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