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4月号特集は「薬剤師が関わる 薬の減らし方」
共通特集は「決定!調剤報酬改定2018」、調剤報酬改定点数表をダウンロードできます

 「日経ドラッグインフォメーション プレミアム版」に掲載されている全ての編集記事をスマホやパソコンでお読みいただけるようにした日経DIデジタル2018年4月号を公開しました。

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 2018年4月号のプレミアム版限定特集のタイトルは「薬剤師が関わる 薬の減らし方」です。不必要な多剤併用(ポリファーマシー)による副作用や有害事象が問題視されており、その解消に薬剤師の介入が求められています。2018年度調剤報酬改定では、薬局でのポリファーマシー解消の取り組みを後押しする「服用薬剤調整支援料」が新設されました。そこで特集では、積極的に減薬提案に取り組むためのポイントをケースで紹介します。

 プレミアム版・薬局送付版共通特集は、「決定! 調剤報酬改定2018」です。2018年度調剤報酬改定は、薬剤師の対人業務を評価する方針を明確に打ち出した内容となりました。一方で、大型門前薬局向けの調剤基本料を大きく下げるなど、薬局の形態によっては経営に打撃を与える見直しも行われています。今後の薬剤師・薬局の在り方に影響を及ぼす改定のポイントを解説しました。

連載の紹介

こちら日経DI編集部
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