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「脂質異常症に関する調査2012-2013」から(No.2)
ガイドラインを機に処方が増えたのはゼチーア、クレストール、エパデール
「non HDL-C による脂質管理目標値」が「見直した」の1位

ガイドラインを機に処方が増えたのはゼチーア、クレストール、エパデールの画像

 動脈硬化性疾患予防ガイドライン2012年版の発行を機に処方の機会が増えた脂質異常症治療薬を尋ねたところ、回答者の44.1%がゼチーアを挙げた。クレストールも40.0%と続いた。エパデールも38.7%と4割に迫っていた。日経メディカル オンラインが実施した「脂質異常症に関する調査2012-2013」で明らかになった。

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