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日本心電学会2008
Brugada症候群の高除細動閾値例は既報よりも少ない
特発性心室細動研究会アンケート結果より

2008/11/19
加藤 勇治

 大阪市立大学循環器病態内科学講師の高木雅彦氏は、11月1日から新潟市で開催された第25回日本心電学会学術集会のセミナー「Brugada症候群の治療をどうするか?」で、特発性心室細動研究会(JIVFS)グループが実施したアンケートの結果を発表した。

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