前回、院長が急逝した場合の法務面の対応をご紹介しました。このほか、院長が死去に至らなくとも、長期療養により閉院や長期離脱を余儀なくされることもあります。今回は、そうした場合に必要な手続きの内容と注意点をまとめました。

院長が長期療養、休止はいつまで認められる?の画像

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