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臨床研修プラクティス:抗菌薬をマスターする

抗菌薬投与をためらってはならない場面とその評価(前編)

2015/03/19
井口光孝(名古屋大学大学院医学系研究科特任助教(中央感染制御部))

 ※この記事は「臨床研修プラクティス」(文光堂)2008年10月号の特集を転載したものです。

●“バイタル7”を確実にとり、解釈できるようになろう。
●『抗菌薬投与をためらってはならないとき』でも、一般の感染症治療と同じように論理的に考えて行動しよう。
●時間にはいつもより敏感になろう。


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