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英語プレゼン、鬼門はdiscussionの画像

 海外学会や一部の国内学会などで多くの人が難渋する、英語でのプレゼンテーション。約半数が「必要に迫られれば取り組むが、なるべく行いたくない」と答えた(図)。「現在の機会を活用、あるいは機会を探して行っていきたい」という積極派は約3割だった。

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