かつて、車いすのかたちはある程度画一的だった。しかし、病院から出て、車いすを使って自力で生活するとき、そのスタイルは人それぞれで求める程度は違う。現在ではあたり前の価値観かもしれないが、それを実現させるために並々ならぬ独自性を貫いてきた会社がある。

こだわりのルーツはオートバイにありの画像