日経メディカルのロゴ画像

急性期病院として存続できなくなる!
問題病院が手を出す「禁断の毒りんご」

2016/01/15
問題病院が手を出す「禁断の毒りんご」の画像

 病院経営にとって病床稼働率の維持は生命線ですが、だからといってベッドを埋めれば経営が必ずしも安定するわけではありません。医療・介護の経営誌『日経ヘルスケア』の人気コラム「コンサルタント工藤高の病院経営最前線」。1月号の記事では、病床稼働率の低下に悩む中小病院の経営支援にMMオフィス代表の工藤高氏が奮闘しました。

連載の紹介

日経ヘルスケアon the web
医療と介護の経営専門誌「日経ヘルスケア」は、行政動向に関する深い分析と徹底した現場取材を通じ、厳しい環境下で勝ち抜くためのマネジメント情報を提供しています。創刊は1989年。専門記者の手による記事は、開業医や病院長の先生方など2万人近い読者に支持していただいています。このブログでは、話題の経営トピックスを盛り込んだ最新号の内容を、ちょっとだけですがご紹介します。
いま『日経ヘルスケア』の定期購読をお申し込みいただくと
病院の空床リスク回避策や診療所の経営ノウハウをまとめた
医療の特別冊子を一冊プレゼント!

急性期、回復期、慢性期の病院機能ごとにまとめた空床リスク回避策や効果的な情報発信で1日20人の増患を獲得したクリニックの経営ノウハウなど、病院・診療所マネジメントの理解が深まる特別冊子を一冊無料で進呈します。ぜひこの機会に定期購読をお試しください。

この記事を読んでいる人におすすめ