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特集 インフルエンザ 2007/2008

シリーズ「専門家に聞く」の今後の予定です

 シリーズ「専門家に聞く」では、第1回目として日本臨床内科医会インフルエンザ研究班班長の河合直樹氏にご登壇いただきました。今後は、長崎大名誉教授・愛野記念病院名誉院長の松本慶蔵氏、日本臨床内科医会インフルエンザ研究班副班長の廣津伸夫氏、MLインフルエンザ流行前線情報DB管理者の西藤成雄氏らを予定しています。


特にB型でザナミビルはオセルタミビルより有効性が高い
日本臨床内科医会インフルエンザ研究班班長 河合直樹氏


医療関係者の治療や予防にはザナミビルを
長崎大名誉教授・愛野記念病院名誉院長 松本慶蔵氏


家庭内感染を封じ込める鍵は「小児」
日本臨床内科医会インフルエンザ研究班副班長 廣津伸夫氏


新型の早期警戒システムとしても期待大
MLインフルエンザ流行前線情報DB管理者 西藤成雄氏

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